間違った思い込み

EDや早漏になった方には間違ったあきらめをしている人も多いようです。
ここではその代表的な例を上げてみます。
該当する方はEDや早漏について少し考え方を変えてみる必要がありそうです。

間違ったあきらめ その1
「もう、年だから・・・」(年齢が原因だと思い込んでいる)

→「この年になったら、さすがに無理でしょう?」
→「男にも更年期障害があるらしいですね」
→「周囲の同年代もみんなダメみたいですから・・・」

間違ったあきらめ その2
「普通の体ではないから...」(持病などで体に対する不安と混同している)

→「血糖値が高いからですね?」
→「糖尿病でインシュリンを打っているから、無理ですよね?」
→「内臓の手術をしてからダメになりました...」
→「血圧降下剤を使ってるんで、それでですよね?」
→「もともと心臓が悪いからあきらめてるんです...」
→「糖尿病になってからは、さっぱりなんです...」
→「消化器系の持病があって、あきらめています。」
→「仮性包茎だからですよね?」

間違ったあきらめ その3
(生活習慣を理由に自分自身に納得させている)

→「仕事が忙しくて、十分に眠れないんですよ...」
→「最近、酒の飲み過ぎで...」
→「ストレスが多く、タバコの吸い過ぎ...」

間違ったあきらめ その4
「精神的な原因は治らない...」(過去の失敗やコンプレックス)

→「一度セックスで失敗してから自信がなくて...」
→「いざというときに緊張したり焦って...」
→「自分のサイズに自信が持てない・・・」

【結論】

これらは全く心配ありません!