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2010/07/29
「劇的に」のリスク

 

よくある相談の一つに「手術をして・・・」というのがある。

「包茎の手術をしてから勃起しなくなった・・・」
「早漏の手術をしてから調子悪くなった・・・」
「増大の手術をしてから・・・」
「手術をしようか迷ってます・・・」

などなど手術する前、
また手術してから余計に悩んでいる人が多いんやね。

外科的な対処をして、自らリスクを負ってしまう。
もちろん本人納得の上やろうけど、
安易な手術はリスクが高い事を分かってや。

ダイエットでも胃を小さく切除して痩せる手術。
脂肪を吸引して痩せる手術。etc・・・

劇的な変化を求めて、やってしまうのやろうけど、
やっぱり健康的に自分の力で痩せるのが一番のはず。

それは誰しも分かってるはずなのだが・・・。

一生付き合う大事な体。
本人が一番大切に扱ってあげましょうや。

2010/07/26
こんな時こそ基本を

暑いですねぇ?。

クラクラするぐらいの暑さ、体調には気をつけて下さいよ。

さてこんな季節を乗り切るには、何が大事か!?
それは食事、睡眠、休息です。
(夏に限らず、当り前か・・・笑)

しかし、今はこの基本が不規則な人が本当に多い。
体の為に、今一度この基本を大事に考えてみて。

この"基本"を大事にしなければ精力が保てないからね。

ウナギ、ヤマイモ、オクラ、ニンニク、
焼肉(生肉)、ネバネバ系全般 etc


これら精のつくモノを出来るだけ、食べる!!
そして、人間が生きることに欠かせない 

   "水" これをしっかり飲む。

勃起は血流が命といっても過言じゃない!!

下半身の活力に不安があれば、
まず"基本"を見直すことから。


これだけで、精力が戻る人は大勢います。


でもそれだけで勃起力が戻らないのも、これまた現実・・・。
まして、早漏は・・・遅漏は・・・。

そんな時は気軽に相談下さいよ。

2010/07/20
【25歳 会社員田代さん】


いつもセックスしたあとに気まずい雰囲気に。
でも、リハビリを始めて15分近くもつようになりました。

早漏の克服って単に射精を遅らすことじゃないんですね。
長持ちするようになって、

射精コントロールの意味を実感しました。

以前のトローッと出たみたいな感じから、
ズコーンっと抜けるような快感があり、
精液も大量で本当に気持ちイイです。

そしてついに初めて、彼女をイカせました。
これがセックスか!と心の中でガッツポーズ。

リハビリしてよかったです。
ありがとうございました。
2010/07/16
【31歳 会社員 北山さん】

 

ゴムをつける時に決まって萎えてしまう。
稀にゴムをつけて挿入出来た!
と安心してもすぐに萎んでしまう。
 
こんな状態が20代前半から続いていました。
彼女もそんな私に少なからず不満があったと思います。

年上の彼女ですので、将来の事を真剣に考え始めたときに、
藁にもすがる気持ちで元木先生にメールしました。

ビックリしたのは、会った事も無い私の状況や過去の経緯を
メールの中でズバリと指摘された事です。

デリケートな問題なので誰にも相談出来なかったのですが、
メールを読んで「自分のペニスの扱い方は最悪だった」
と後悔と反省の念ばかりに。
 
でも絶対に回復できると言ってくれた先生を信じ、
リハビリを決意しました。
 
おかげさまで今は萎えることなど一回もなく、
ズドンっと彼女の中に挿入できます。
 
硬いものが入ってくるのをスゴく喜んでくれて、
彼女の感じる姿を見るのが嬉しい日々です。

2010/07/13
慣れは怖い

 

勃起力にちょっと不安・・・。
でも何とかできるから、ごまかし、ごまかしでSEXする。


まぁ勃たったり、勃たんかったりではあるけど、何とかSEX可能。
実はこの状態に慣れてしまうと本当に危険。

人間は慣れる生き物。
どんな環境、状態にも必ず慣れる。

もちろん「慣れること」=「適応」という意味では慣れも大事。
でも "慣れ" が出てくると必ず "ナメる" ようになる。

物事を "ナメる" ようになると、必ず失敗を犯し、
最後は "泣き言" になってしまう。

これは仕事でも恋愛(家庭)でもSEXでも同じ。

仕事の慣れ→仕事をナメる→失敗→泣き言。
彼女(嫁)への慣れ→適当な対応→関係悪化→振られる。
勃起不足への慣れ→自分をごまかす→症状悪化→後悔。

てな具合に・・・。

勃起が弱った状態に"慣れ"てはダメでっせ!