「まぁ勃つには勃つんですよ」
「ある程度は勃つから、何とか挿入できてます」
「勃起はまぁまぁいけてます」
「そこそこの勃起はあるんです」
このような表現をされる方がほんとに多いです。
言葉だけの問題なら、サラッと流せば良いのですが、
悪くなっている自分の体を認めたくないという思いもあり、
楽観視している方が多いのが実情ですね。
100%の勃起(カリがパンパンに膨らみ、サオに血管が浮き出る)
これがSEXの、また男の基本です。
「まぁ勃つには勃つんですよ」
=60%位の勃起しか出来ていない。
「ある程度は勃つから、何とか挿入できてます」
=ある程度(80%)しか勃たないのに挿入してはダメ。
「勃起はまぁまぁいけてます」
=まぁまぁ(70%)で大丈夫と思ってるのは自分だけ。
「そこそこの勃起はあるんです」
=そこそこ(50%)の勃起しか出来ていない。
"ある程度" しかないのに "ある程度"はある?
"そこそこ" しかないのに "そこそこ"はある?
このように表現の仕方、ニュアンスを変えれば、
本当の自分の状態は?という実情が見えてくるはず。
現状を正しく認識する為にも、
自分の体の自己採点を一度、厳しくつけ直してみて下さい。
自己採点結果に不安がある人、スグに相談くださいよ!
SEXは当然、男と女でする行為。
(中には違うパターンもありますが笑)
男も悩めば、女も悩む。
SEXに悩む女性。
これは男が想像する以上に多いんです。
女性にも今まで経験があるから、勃たない人、
早漏な人、射精できない人、SEXを求めてこない人、
などに出会ったら、また相手がそうなったら、戸惑いを覚え悩んでしまう。
「私に魅力が無いの・・・」
「私では感じないの・・・」
「私がユルイの・・・」
「何でSEXを求めてこないの・・・」
「私が原因・・・」
そして自分を責めて落ち込んでしまう。
その結果、耐え切れず浮気や離婚など最悪のケースになる場合も・・・。
悩み傷つくのは、男だけではありません。
男は女性を守るもの。
相手の心を傷つけていませんか!?
心(ハート)と体(ペニス)で守ってあげましょう!
勃起力にちょっと不安・・・。
でも何とかできるから、ごまかし、ごまかしでSEXする。
まぁ勃たったり、勃たんかったりではあるけど、何とかSEX可能。
実はこの状態に慣れてしまうと本当に危険なんです。
人間は慣れる生き物ですよね。
どんな環境、状態にも必ず慣れる。
もちろん「慣れること」=「適応」という意味では慣れも大事。
でも "慣れ" が出てくると必ず "ナメる" ようになる。
物事を "ナメる" ようになると、必ず失敗を犯し、
最後は "泣き言" になってしまいます。
これは仕事でも恋愛(家庭)でもSEXでも同じこと。
仕事の慣れ→仕事をナメる→失敗→泣き言。
彼女(嫁)への慣れ→適当な対応→関係悪化→振られる。
勃起不足への慣れ→自分をごまかす→症状悪化→後悔。
てな具合に・・・。
"慣れ"と "ナメ" この間、ここが物事を左右するポイント。
勃起が弱った状態に"慣れ"てはダメですよ。
あれ!?おかしいな?と思ったらスグに相談下さいね。
61歳の方は第二の人生を歩む相手が見つかった。
「毎日にハリがある。せっかく出会えた相手やから、
男として、やっぱり力強いSEXがしたい。
もっと充実した関係を築きたい。だから先生、頼みます!」
てな感じで、ほんと明るく前向きな気持ちで来られました。
相手が出来た、楽しい、嬉しい、絶対これから相手作りたい。
嫁さん(彼女)から、むしゃぶりついてくるようになりたい。
なんて明るく言ってきてくれたら嬉しいね。
男としての人生、明るく楽しみたい人 大集合!!
今すぐ相談下さいよ。