2008/11/18 『SEXテクニック』

「テクニックを磨いて、相手を振り向かせたい」
「風俗ではテクニシャンと言われてるのに…」
「手や口のテクニックでイカせてます」

男なら誰しも『俺はSEXが上手い!』と言いたいところ。
でも小手先の技術なんてハッキリ言ってどうでもいい事。

一番は相手を大切に思いやる気持ち。

SEXとは人格対人格です。
女性を大切に、思いやりをもって、しっかり抱いてあげる。
体を密着させ、安心感を与えてあげる。

その後に、指や口、おもちゃではなく、
しっかり腰を振って、ペニスで相手を喜ばせる。

女性の喜ぶ姿を見て、自分も感じ(喜び)口や手でなく、
膣の中で相手の絶頂と同時に最高の射精をする。

女性は自分の体で男が満足する姿を見て、
より最高の満足感を得られる。

これがSEXであり、男女の夫婦の基本。

そして次は当然、自分の体が健全で完璧な事。

相手を大切に思いやる気持ちと、健全な自分の体。
この二つに勝るテクニックはありません。

本当のテクニックを身につけたい貴方。
是非ご相談下さい。
2008/11/12 『少子化対策』

「不妊」は女性の問題と考えてしまいがちですが、
不妊の原因の半分は男側にあります。

男と女がいて妊娠があるんですから、
当前といえば当前。

男側に問題がある場合、
もちろん子種が無いという理由もありますが、
それよりも多く、現実的な問題は
【SEXが出来ない男が多い】ということです。

私への相談でも不妊、
子作りができないという内容が多いです。
それもここ何年かで一気に増えてきました。
(男女共に)

少子化、少子化と騒がれて、
その原因が経済力や社会保障、
女性は雇用の問題など、言われていますが、
それよりも、もっと根本的な部分で、
【SEXが出来てない】という問題がありますね。

この仕事をしていてほんとに強く思うところです。

【少子化対策は充実したSEX】
これは冗談ではありません。

子作りに悩む人、是非相談下さいね。
2008/11/06 『ピンチの後にはチャンスあり』

私は野球が好きでよくTV中継を見るのですが、
解説者、実況がよく言うセリフ。

野球中継だけでなく、
一度は耳にしたことがあるフレーズでしょう。
ほんと確かにその通りなんですね。

いざ挿入というときに勃たなくなったり、
勃ってもカチカチにならなかったり、
挿入中に萎えてしまったり、
体力が続かず、ヘロヘロと射精してしまったり、
挿入してアットいう間にイってしまったり、

こんな失敗が続けば、情けなくもなるし、気持ちも滅入る。
相手にも申し訳なく、自信も失い、
セックス自体が怖くなり、億劫になる。

だからこそ、だからこそ!
情けないと思った時こそ、前を向いて進まないとダメ。
情けないと思った時こそチャンス、チャンス!

情けない思いに慣れてしまったら、
後に残るのは諦めと、男の放棄です。
男は幾つになっても絶対こうなったらダメです。

情けない思い(ピンチ)をチャンスに変えるか、
情けない思いに慣れて、諦めてしまうか、
どっちに進むかは自分の “気” 一つ。

『ピンチの後にはチャンスあり』
気軽に相談下さいね。
2008/10/29 『自尊心=プライド』

勃起力がない、射精ができない、早漏。
こんなことではまともなSEXができない。
男としてのプライドが…。

こんな風に思ったことがある人は多いと思います。

相手に責められたり、また逆に「気にしないで…」
などと優しい言葉をかけられプライドが傷ついた。
これも実によく聞く話です。

男のプライドが傷つく、その反面、
実は女性の方がもっと何十倍も傷ついているんです。

「自分に魅力が無いのかも…」
「あの人のプライド傷つけないようにしないと…」
「自分さえ我慢すれば…」

という具合に辛抱し続けてるのは女性の方です。
大切なパートナーにこんな苦労をかけてはいけません。
今、相手がいない人も同じです。

本当のプライドはこれを自覚し、きちんと対処する事。
そして何よりパートナーを大切にしてあげる事。
これが男としてのプライド、そして責任ですからね。

ご相談お待ちしています。
2008/10/22 『手術をして…』

「包茎の手術をしてから勃起しなくなった…」
「早漏は手術をしなければダメですか?…」
「増大の手術をしてから…」
「手術をしようか迷ってます…」

などなど手術する前、
また手術してから余計に悩んでいる人が多い。

勃起、早漏、遅漏は病気でもなんでもありません。
それを外科的な対処をして、自らリスクを負ってしまう。

もちろん本人納得の上でしょうが、
安易な手術はリスクが高いのですよ。

ダイエットでも胃を小さく切除して痩せる手術。
脂肪を吸引して痩せる手術。etc…

劇的な変化を求めて、やってしまうのでしょうが、
やっぱり健康的に自分の力で痩せるのが一番のはず。
それは誰しも分かってるはずなんですが…。

一生付き合う大事な体。
本人が一番大切に扱ってあげましょう。

体に優しい回復をお望みの方、
是非、気軽に相談下さいね。