2011/04/04
勃起力にちょっと不安・・・。
でも何とかできるから、ごまかし、ごまかしでSEXする。
まぁ勃たったり、勃たんかったりではあるけど、何とかSEX可能。
実はこの状態に慣れてしまうと本当に危険なんやね。
人間は慣れる生き物やよね。
どんな環境、状態にも必ず慣れる。
もちろん「慣れること」=「適応」という意味では慣れも大事。
でも "慣れ" が出てくると必ず "ナメる" ようになる。
物事を "ナメる" ようになると、必ず失敗を犯し、
最後は "泣き言" になってしまう。
これは仕事でも恋愛(家庭)でもSEXでも同じこと。
仕事の慣れ→仕事をナメる→失敗→泣き言。
彼女への慣れ→適当な対応→関係悪化→振られる。
勃起不足への慣れ→自分をごまかす→症状悪化→後悔。
てな具合に・・・。
"慣れ"と "ナメ" この間、ここが物事を左右するポイント。
勃起が弱った状態に"慣れ"てはダメですよ。
2011/03/28
『太ければ太っている分だけ損をする。
見た目で不当に評価されたくなければ痩せる努力を。
周りの視線を力に転じ、己を変えよ』
これは1年で50?の減量に成功した、
『いつまでもデブと思うなよ』の著者、岡田斗司夫さんの言葉。
下半身の問題もこれと同じなんやね。
ただ、勃起、早漏、射精の悩みは見た目では分からない。
見た目に分からないからこそ、厄介。
でもようは自分の体。
自ら行動することで充実したSEXができるようになる。
まずは一歩踏み出すこと。
自分のお腹の肉をつまみながら
「あぁ?痩せないと・・・」と毎日同じことを思って過ごすか、
一歩踏み出し、「おっ!昨日より引き締まってきたな」
と目的に向かって、体の変化を楽しみながら過ごすか。
【一歩踏み出す】この差は歴然ですよ。
2011/03/25
心と体の健康管理。
これには男女共、充実したSEXが大切。
お互いの愛情を確かめ合える事はもちろん。
脳を活性化させ、若返りにもつながるからね。
ホルモンも活性化され、
女性はキレイに、男は逞しくなる。
抱き合える安心感から癒しにもなり、
精神的な安定にもなる。
しかし充実したSEXが出来ないと...!?
本人の自覚がなくても、知らない内にイライラしたり、
疲れや不眠の原因に...。
これは男より女性に多いんやね。
パートナーはイライラしてませんか?
どこかギクシャクしていませんか?
しっかり抱いてグッスリ寝かせてあげないと!
朝まで寝かさず頑張れば大したモンやね(笑)
2011/03/22
今からメッチャ普通のことを言います。
幼稚園の保母さんが、
「○○君、熱があるからプールは止めとこうね。
無理して入るとお風邪が酷くなるよ。」
野球部の監督が、
「おい!骨にヒビが入ってるのに無理するな。
無理したら折れてしまうぞ!」
元気堂の元木が、
「勃起力が弱いのにSEX、オナニー、風俗は危険やで。
無理したら取り返しがつかなくなるよ。」
リフォームの業者が、
「雨漏りひどいですね。
ちゃんと対策取らないと、ずっとこのままですよ。」
元気堂の元木が、
「早漏れなんやね。
ちゃんと訓練しないと、ずっとそのままですよ。」
AVの監督が、
「女の裸を見ても何とも思わない。
職業病か、もう頭が麻痺してるのかな(苦笑)」
元気堂の元木が、
「挿入しても射精できない、それはペニスが麻痺してる。
刺激に対してエスカレートしたら危険やで。」
どうですか?
勃起不全、早漏、遅漏、身近なことに置き換えたら、
どれも普通の理屈でしょう。
放っておいても治らない。
悪いときは無理をしない。
ほんとメッチャ普通の理屈なんやね。
でもそれを分っていない人が多すぎる...。
分ってて無理をする人も多すぎる...。
SEXの悩み、サッと解決しときましょう。
まずは相談下さいね。
2011/03/15
今までは津波の凄まじい映像や、倒壊する家屋、
火災などの報道が主やったけど、地震から4日ほど経ち、
だんだんと人間模様が報道されるようになってきた。
もう胸が苦しくて苦しくて、たまらんくなる報道ばかり...。
亡くなられた方のご冥福を心より、
そして被災た方に、心よりのお見舞いを申し上げます。
何気ない日常がどれほど尊いか、ほんとに実感する。
日常を生きれる自分たちが下を向いては申し訳ない。
ある人がこう言っていた。
M9.0 世界最大級となった。
じゃ、復興のためのエネルギーも愛も、世界最大級にしよう。
どんなツラい思いをしても...
どんな悲しい別れがあっても...
他人がくれる
『愛』と『優しさ』が
がんばれる『勇気』をあたえてくれる。
だから
『人』を『憂』いて
『優しい』と書いて
『すぐれる』と読むんだ、と。
ほんとこの通りやと思う。
さあ、みんな精一杯、世の中をまわしていきましょや!
だからあえて普段通り、
元気堂はいつでも男の相談待ってまっせ!