2011/09/28
勃起不全・早漏・遅漏。
SEXに悩める人の典型的パターンとは?
?悩むだけで何も行動を起こさず日々悶々とする人。
?情報過多の時代、手には携帯、座ってはパソコン。
様々な情報を検索しては悩み、検索しては真実を見極めれず...。
これを繰り返し悩みの沼にはまる人。
?とにかく目新しいモノを試しては失敗、試しては失敗の人。
特に?や?の人に多いのが
「恥ずかしがり屋」の若い世代。
病院に行くのは恥ずかしい。
誰かに相談するのも恥ずかしい。
男として「恥ずかしい」のは当り前。
それでOKなのです。
だから何の心配もせず気軽に何度でも相談して欲しい。
電話もメールも来店も私、元木が対応します。
その「恥ずかしさ」も全部受け止めます。
男同士、気軽に話しましょう。
聞くは一時の恥。
聞かぬは一生の恥。
なんて言葉もありますが、
男の悩みに関して、聞くことは何の恥でもない。
相談待ってますよ。
2011/09/28
「退職してから急に衰えた。
仕事をリタイアして男もリタイア気味」
このような相談も結構多いんやね。
仕事は生きる力。
退職を機にそれが一気に減っていく。
仕事の厳しさから解放された安堵感や、少し寂しい気持ちが、
一気に吹き出し男の力を奪っていくことになる。
でもここで諦めたら絶対にダメ。
平均寿命も延び、
いつまでも健康で若々しくいる為に精力は不可欠。
老け込むか老け込まないかは自分次第。
『若さは自分で決めるもの』
いつまでも元気で女性を口説くぐらいでないと!!
熟年は内面から湧き出る自信と余裕。
今まで生きてきた人生経験がモノをいう。
実際、モテてる熟年の方は例外なく
イキイキとされ、艶っぽい魅力があるもんね。
これは下半身に力と自信がある証拠。
歳を感じさせないパワーを身に付けて、
今まで出来なかった事を楽しまないと損ですよ。
2011/09/22
勃ちが悪い。
スグにイク。
SEXでイケない。
こんな風に下半身に不安がある。
どうしたら治るのか?
簡単に言うとほとんどの人はこう悩む。
ここで大切なのは、
【そもそも】を知ることなんやね。
勃ちが悪いといっても、
【そもそも】どこが悪いのか?
【そもそも】なぜ悪くなったのか?
という具合に【そもそも】を知らなければ、
悩み解決にはつながらない。
例えば仕事がスランプだとして、
【そもそも】どこが悪いのか?
【そもそも】なぜスランプになったのか?
【そもそも】を知らず、【そもそも】に目を向けず、
闇雲にもがいても絶対スランプからは抜けれない。
【そもそも】を自覚する。
これはどんな事においても大切な真理。
だから私は最初の相談で、
勃起不全、早漏、遅漏、下半身の悩み、
【そもそも】どこが悪いのか?
【そもそも】なぜ悪くなったのか?
これを徹底して解説させてもらいます。
【そもそも】を知りたい人まずは相談下さいね。
2011/09/22
人間はロボットじゃないから一晩に7回も8回もは無理。
まあ、中には出来る人もいるでしょうが、ごく稀。
ほとんどの人が2回、よくできて3回位かな。
1回戦はなんとか出来て、でも2回戦が出来ない。
1回終わってからの回復が遅いという人は要注意。
徐々に弱ってきてる状態なんやね。
回数を求めるよりも、まずは中身のある完璧な1回。
これができるようになれば、回数は自然と付いてくる。
特に早漏の人は回数でカバーする考えではなく、
濃い?一発を決めることが大事ですよ。
2011/09/15
私のところで回復された方の中に、
中学校の先生がおられます。
その先生は性教育を担当するらしく、
それに関してすごく悩んでいました。
教える内容自体は教育要項で決まっていて、
それを学内会議で授業の進め方として決めるとの事。
しかし、それだけでは不十分だと思ったのでしょう。
私に「どういう性教育がいいのか?」と...。
中学の先生に授業の相談をされて少し恐縮したのですが、
そこは性の専門家としてきっちりとお答えしました。
性教育とは何か?
もちろん体の知識などは必要です。
女性には生理があり、妊娠、出産などの知識。
男は勃起して、射精して、精子が卵子と受精して。
その他には性病についてなどなど。
でもこういう知識的なことばかりが性教育では無いはず。
今の子供達に必要なのは知識的な教育だけじゃなく、
『命、生きる』この教育だと思います。
『自分の命がどこから来ているのか?』
これを徹底して教え、考えさせ、大事にさせること。
親がいてないと自分はいない。
そして人間は絶対一人では生きられない。
オギャーと生まれたら、乳を飲ませてもらい、抱いてもらい。
暑い寒いの温度調節をしてもらい、オシメを換えてもらい。
これは100歳の人も赤ちゃんもいつの時代でもみんな一緒。
自分の命の出所を決してナメない。
そして今まで大きくなってることへの感謝を忘れない。
これを性教育として教えれば、
欲望に任せたレイプ、お金の為の援助交際。
その他、性にまつわる懸念すべき行為。
これらは必ず防げるはずです。
『性教育=生きる教育』
性教育こそ教育の根幹にあるべきものです。
それを親の世代が理解しないとダメなんですね。
英語、数学etcは教えられなくても、性教育は教えられるはず。
何故ならSEXをして子供を作ったのは自分達。
生んで育てているのも自分達。
性教育は自分の子供に対する責任であり、親の役目。
性教育まで学校に丸投げしては、どんどんおかしくなるばかり。
夫婦が尊重しあい、仲良いことが子供にとって大切。
夫婦仲良くいる為には充実したSEXが大切。
充実したSEXをする為には健全な男♂の体が大切。
勃起不全、早漏、遅漏、仮性包茎。
この悩みに関しては私に任せて下さい。
この性教育は責任もってやらしてもらいますからね!