2011年9月

悩んでないで元気堂

勃起不全・早漏・遅漏。
SEXに悩める人の典型的パターンとは?


?悩むだけで何も行動を起こさず日々悶々とする人。


?情報過多の時代、手には携帯、座ってはパソコン。
様々な情報を検索しては悩み、検索しては真実を見極めれず...。
これを繰り返し悩みの沼にはまる人。


?とにかく目新しいモノを試しては失敗、試しては失敗の人。


特に?や?の人に多いのが
「恥ずかしがり屋」の若い世代。


病院に行くのは恥ずかしい。
誰かに相談するのも恥ずかしい。


男として「恥ずかしい」のは当り前。


それでOKなのです。


だから何の心配もせず気軽に何度でも相談して欲しい。


電話もメールも来店も私、元木が対応します。
その「恥ずかしさ」も全部受け止めます。


男同士、気軽に話しましょう。


聞くは一時の恥。
聞かぬは一生の恥。


なんて言葉もありますが、
男の悩みに関して、聞くことは何の恥でもない。


相談待ってますよ。

熟年だからこそ、男の魅力

「退職してから急に衰えた。
仕事をリタイアして男もリタイア気味」


このような相談も結構多いんやね。


仕事は生きる力。
退職を機にそれが一気に減っていく。


仕事の厳しさから解放された安堵感や、少し寂しい気持ちが、
一気に吹き出し男の力を奪っていくことになる。


でもここで諦めたら絶対にダメ。


平均寿命も延び、
いつまでも健康で若々しくいる為に精力は不可欠。
老け込むか老け込まないかは自分次第。


『若さは自分で決めるもの』


いつまでも元気で女性を口説くぐらいでないと!!

熟年は内面から湧き出る自信と余裕。
今まで生きてきた人生経験がモノをいう。


実際、モテてる熟年の方は例外なく
イキイキとされ、艶っぽい魅力があるもんね。


これは下半身に力と自信がある証拠。


歳を感じさせないパワーを身に付けて、
今まで出来なかった事を楽しまないと損ですよ。

そもそもの大切さ

勃ちが悪い。
スグにイク。
SEXでイケない。


こんな風に下半身に不安がある。
どうしたら治るのか?


簡単に言うとほとんどの人はこう悩む。


ここで大切なのは、
【そもそも】を知ることなんやね。


勃ちが悪いといっても、


【そもそも】どこが悪いのか?
【そもそも】なぜ悪くなったのか?


という具合に【そもそも】を知らなければ、
悩み解決にはつながらない。


例えば仕事がスランプだとして、


【そもそも】どこが悪いのか?
【そもそも】なぜスランプになったのか?


【そもそも】を知らず、【そもそも】に目を向けず、
闇雲にもがいても絶対スランプからは抜けれない。


【そもそも】を自覚する。
これはどんな事においても大切な真理。

だから私は最初の相談で、
勃起不全、早漏、遅漏、下半身の悩み、


【そもそも】どこが悪いのか?
【そもそも】なぜ悪くなったのか?


これを徹底して解説させてもらいます。


【そもそも】を知りたい人まずは相談下さいね。

SEXの回数

人間はロボットじゃないから一晩に7回も8回もは無理。
まあ、中には出来る人もいるでしょうが、ごく稀。


ほとんどの人が2回、よくできて3回位かな。


1回戦はなんとか出来て、でも2回戦が出来ない。
1回終わってからの回復が遅いという人は要注意。


徐々に弱ってきてる状態なんやね。


回数を求めるよりも、まずは中身のある完璧な1回。
これができるようになれば、回数は自然と付いてくる。


特に早漏の人は回数でカバーする考えではなく、
濃い?一発を決めることが大事ですよ。

教育の基本は性教育

私のところで回復された方の中に、
中学校の先生がおられます。


その先生は性教育を担当するらしく、
それに関してすごく悩んでいました。


教える内容自体は教育要項で決まっていて、
それを学内会議で授業の進め方として決めるとの事。


しかし、それだけでは不十分だと思ったのでしょう。
私に「どういう性教育がいいのか?」と...。


中学の先生に授業の相談をされて少し恐縮したのですが、
そこは性の専門家としてきっちりとお答えしました。


性教育とは何か?


もちろん体の知識などは必要です。


女性には生理があり、妊娠、出産などの知識。
男は勃起して、射精して、精子が卵子と受精して。


その他には性病についてなどなど。
でもこういう知識的なことばかりが性教育では無いはず。


今の子供達に必要なのは知識的な教育だけじゃなく、
『命、生きる』この教育だと思います。


『自分の命がどこから来ているのか?』


これを徹底して教え、考えさせ、大事にさせること。


親がいてないと自分はいない。
そして人間は絶対一人では生きられない。


オギャーと生まれたら、乳を飲ませてもらい、抱いてもらい。
暑い寒いの温度調節をしてもらい、オシメを換えてもらい。


これは100歳の人も赤ちゃんもいつの時代でもみんな一緒。


自分の命の出所を決してナメない。
そして今まで大きくなってることへの感謝を忘れない。


これを性教育として教えれば、
欲望に任せたレイプ、お金の為の援助交際。
その他、性にまつわる懸念すべき行為。


これらは必ず防げるはずです。


『性教育=生きる教育』 
性教育こそ教育の根幹にあるべきものです。


それを親の世代が理解しないとダメなんですね。
英語、数学etcは教えられなくても、性教育は教えられるはず。


何故ならSEXをして子供を作ったのは自分達。
生んで育てているのも自分達。


性教育は自分の子供に対する責任であり、親の役目。
性教育まで学校に丸投げしては、どんどんおかしくなるばかり。

夫婦が尊重しあい、仲良いことが子供にとって大切。
夫婦仲良くいる為には充実したSEXが大切。
充実したSEXをする為には健全な男♂の体が大切。


勃起不全、早漏、遅漏、仮性包茎。


この悩みに関しては私に任せて下さい。
この性教育は責任もってやらしてもらいますからね!

ED(勃起不全)の相談窓口 元気堂 TOP | 勃起不全 | 早漏 | 遅漏 | 元気堂の信念 | 精力剤の真実 | 来店セミナー | メールで無料相談
Copyright © ED(勃起不全)・早漏・遅漏の悩み相談や精力剤のことなら「元気堂」 All Rights Reserved.