2009/10/07
悩んでる人は皆、自分の症状は特別だと思いがち。
「こんな状態の人は他にはいないと思います・・・」
「僕の状態は特別だから、もう諦めるしかないのですか・・・」
「挿入前に射精してしまうくらい、酷すぎる早漏で・・・」
「何を塗っても飲んでも、全く効かない・・・」などなど
悩めば悩むほど、他の誰より、自分が一番悪いのかと、
不安に思う気持ちは痛いほど分かります。
でも私から見ればどれも大した事はありません。
だって男性機能的には何の問題もないんですから。
だから絶対に自分だけは特別と思わず、諦めないこと!
そして何より悩み続けない事。
健全な肉体に健全な精神が宿る!
健全な精神に健全な肉体が宿る!
悩み続けて健全な精神を自分で壊してたらダメですよ。
2009/10/07
ストレスの多い現代社会。
「ストレスで勃たないんです・・・」
「ストレスで・・・」
これは非常に多い相談の一つ。
確かにストレスで勃たないのはある意味当たってる。
でも!!精神的なストレスとは違うんやね。
男のペニス(息子)は本来、女性の中に入るものであり、
女性の中の柔らかくて暖かい居心地が大好き。
それを自分の手とかでシコシコ、グリグリと
強い"ストレス"を与えてるから息子(ペニス)に
"ストレス"がかかって親の言うこと聞かんように
"グレて"(勃たない)しまう。
自分で自分の大事な部分(息子)に強い
"ストレス"を与えては危険。
精神的なストレスと自分で与えてる"ストレス"
これを勘違いしたらダメ。
仮に、精神的ストレスが全く無くなっても、
勃たんもんは勃たんよ。
また、仕事、責任etc、
これらストレスを失くす事は難しいはず。
でも、勃起を回復さす事は難しくないからね。
ストレスを吹き飛ばす位の精力を活力を手に入れましょう!
2009/10/02
SEXをあきらめる大きなの理由は年齢やね。
確かに若い頃と比べて体力は落ちてくる。
でもSEXをあきらめる必要は全く無い。
男♂の衰えを年齢として捉えてしまえば、それで終わり。
若さは自分で決めるもの。
年齢で勝手に線を引くと勿体無いよ。
山登りを頑張っている70歳と引きこもりの20歳。
足腰が強いのはどっち??
もちろん70歳の方やわな。
大切なのは前向きな気持ちと意欲、
そしてこれからペニスをどう扱い、鍛えていくかなんやね。
2009/10/02
「ウツ病の薬飲んでるので射精できません」の相談が最近多い。
でもそんな人に限って普通。
ちょっと気分が沈んで病院に行くとウツ病と診断、
それで自分がウツ病やと思い込んでしまう。
胸が苦しくて息がしにくいとか...。
そら背中丸めて下向いてたら誰でも息ぐるしいで。
上向いて胸張って大きく息吸ったら大丈夫や。
息苦しいと思ってる人は試してみて。
うつの薬が原因...??
違う、違う!
自分でややこしく、考えずもっとシンプルに。
『上向いて胸張って大きく息を吸う』
遅漏の回復もこれぐらい単純なことやで。
2009/10/02